2014年8月27日水曜日

What Makes a Good Support?


リクエストのありました: Nerfplz.lolの「What Makes a Good Support?」の訳です。


League of Legends: What Makes a Good Support? | Nerfplz.LoL

導入

fields of justiceにおけるオーソドックスではないサポートが成熟するにつれて、私は"support"championをどう定義できるか疑問に思いました。

伝統的に、"support"championはファームをほとんどせずにbottom laneで上手く立ち回り、通常はチームにマップコントロールを提供することです。

ただ、新しいゴールドアイテムとSightstoneによって、さまざまsupport championが登場しました。そこで私は基本に立ち変えることにました。
優れたサポートとは何でしょう?

Supportの役割

疑う余地のないマップコントロール(どのチャンピオンでも可能)は除いて、Supportのレーンでの実際の役割とはなんでしょう?私は3つにわけました。

  • ダメージを受ける
  • ユーティリティーを提供する
  • バースト/ポークダメージを与える


1. ダメージを受ける

最初の役割はサポートプレイヤーにとってやるのは最も簡単です。そして、またマークスマンと同調して成功するのは最も難しいことの1つです。

テクニック

  • SupportはAlistarのPulverizeやLeonaのZenithなどで危険なADCを引き離したり、捕まえます。
  • これに成功するにはディフェンシブなルーンやマスタリーが高く必要となります。melee championだえがこれが出来るというわけではありません。適切なルーンとマスタリーがあればどんなチャンピオンでもsuper tankyになれます。しかし、多くのSupportは生来、tankinessを備えます(例:Leona)。


メリット

  • Supportがダメージと危険なスキルを受けている時、マークスマンがダメージを出し始めるのには理想的な時間です。この結果良いトレードとレーンアドバンテージに繋がります。


留意点

  • もし、ダメージを受けようとした際にマークスマンが近くにいない場合、あなたはダメージ受け止めているのではなく、単なるフリーダメージを受けています。
  • もし、マークスマンが近すぎた場合、双方が同じ受けてしまうかもしれません、それは生産的ではありません。
  • もし、マスタリーやルーンを誤った場合、トレードで負ける(もしくは反応する前に即死してしまう)ことでしょう。


個人的にこれがSolo Queueにおける理想的なsupportの戦略であるというのは最もエラーの猶予があるということです。ほとんどの時間、あなたのAD Carryは非常に脆弱であり、危険なスキルをあなたが引き受ければ彼らはよりレーニングフェイズで生き残るでしょう。

唯一難しいのは生きて留まることです。BlitzのPullには注意してください!


2. ユーティリティを提供する

これは"私が耐えるから攻撃して"という種類と"あなたを生き残らせる"という種類のチャンピオンがいます。おおよそ、これはみなさんが(Riotを含め)"support champion"と言う場合に頭に思い浮かべるものです。

Healer, Shielder, Stunnersなどに代表されるものです。

多くの異なるタイプがいるため詳細には触れませんが、ほとんどの場合、スマートキャストをオンにしていると大分上手くいきます。

CDRも彼らのほとんどにとって重要なポイントです。そして、もし遠くからユーティリティーを提供し、および/または同時にダメージを受けることができたとしたら、素晴らしいsupport championです。(例: Morgana)

ほとんどのチャンピオンが何かしらのCCを備えています、そしてJarvan IVのように特定のオーソドックスではないSupportたちが将来的にメインストリームピックとなるかもしれません。


3. バースト/ポークダメージを与える

新しいsupport type championのVel'koz、Annie、Morganaなどのチャンピオンはこのカテゴリーに入ります。

理想としては、ほとんどのmageが非常に短い時間に"安全に"バーストを出せることです。CCの間にダメージを出し切り、それから遠くまで逃げることができるでしょう。Brandのようなチャンピオンも有効かもしれません。対して、Ryzeのような継続してダメージを与えるチャンピオンは有効ではありません(特にRiotはADCの多くのmagic damageをphysical damageに変えてしまったので)。

エンゲージ手段

  • ADCがPoke/engageされるのを待つ、それから敵のADCへAll-inする。
  • CCを当てるために動き回り、あたり次第、誰でも良いのでバーストを出す。


難点

  • 脆弱なチャンピオンのことが多く、味方のADCが十分なダメージを与える前に相手が復帰して死んでしまうかもしれない。
  • 積極的なポジショニングをするにはリスクがつきもの。
  • 一般的にSustain不足(All-or-nothing の種類のプレイ)



結論

ご存知のとおり、Yordleを倒す方法は1つではありません、Riotはマスタリーを3つのグループにわけているように、ほとんどのサポートは1つ以上のツリーに分かれます。
現時点では私はディフェンシブツリーが非常に強いと考えていますが、他の人は賛成しないかもしません。