誤訳やニュアンスが違う部分等あるとは思います、ご了承ください。
始めに言っておくと、これはSilsolだけの話じゃない。
高レートと低レートのどちらにもこの種の戦術を上手く使える人とそうでない人がいる。
Silsolを知らない人のためにいっておくと、彼は北米サーバーで1位になったことのあるプレイヤーだけど高レートの大多数は彼が他の人にくらべてfeedするからかなり下手だって考えてる。
それなのになんで上手くいったのかを説明しようと思う。
きみたちの何人かはWorldChampionship見たかもしれないが、アジアのチームの戦術と関係してる。
特にAZFとTPAの最初のゲームをはっきりと覚えている。
TPAはチームファイトに負けているにもかかわらず、グループアップしてずっとあたり続けてた。
彼らはチームファイトで負けてたけど、セーフティにプレイしたり、ファームしようとはせず、次に上手くいくことを期待してあたり続けていた。
この戦術はかなり攻撃的で結果がでることもあれば、でないこともある。
しかし、北米のチームは明らかにそれに対して苦戦してた。
そして、Silsolも同じようにプレイしている。
彼は超攻撃的にプレイして何が起ころうとも何度でもtryしつづけている。
彼は0-6になっても、たとえそれが上手くいかなくてもキルを取りにくる。
それが上手くいったってことなんだろう。
この種類のプレイは一般的に3通りの結果になる。
一つは攻撃的にプレイして負ける。
もう一つは攻撃的にプレイして勝つ。
もう一つは攻撃的にプレイして敵のジャングラーにキャンプされる。
ケース1ではほとんどのプレイヤーは攻撃的なプレイヤーと戦いたくないし、大体攻撃的なプレイヤーのほうが勝つから、ほとんどないけど失敗だ。
ケース2は明らかだ。
ケース3だと相手のジャングラーをあなたのレーンにキャンプさせ、他のレーンへ行かせないようにすることで他のレーンが有利に立てる。
勝てるかどうかは完全に味方と敵のスキル次第だけど、大体他のレーンの勝利に繋がり、あなたは失ったチームアドバンテージを回復できる。
超攻撃的というのは、多分きみたちが頭の中で考えているようなものじゃない。
Silsolがやっているようなワードも置かず、レベル3でのタワーにダイブするような馬鹿げてるほど攻撃的な奴ことだ。
この手の攻撃性は良いプレイを生み、良いプレイは勝利につながる。
このやり方でSilsolはレートをあげたんだ。
Silsolの場合は彼の攻撃的なところとHealとIgniteがかみあったんだ。
いつも上手くいくというわけではないし、ほとんどの北米プレイヤーはどうやればいいのかすらわからない。
SilsolのKDAは糞かもしれないけれども、彼が試合に勝っているということは明らかに上手くいってるってことなんだ。
アジアのチームは北米よりもこのスタイルを完成させている(彼らは超攻撃的だが、適切なワーディングとプランをもってやっている)。
これが誰かの役に立って、もっと多くの人が攻撃的なプレイスタイルを習得してほしい。
追記:Silsolとアジアのチームは同じっていってるわけではなくて、ただ彼らには似てるところがあるっていうと言いたいことがわかりやすくなると思うんだ。
Ever Wondered Why Silsol is Successful?
http://www.reddit.com/r/leagueoflegends/comments/11vyzt/ever_wondered_why_silsol_is_successful/
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Chausters response to "Ever Wondered Why Silsol is Successful?"
http://game4broke.blogspot.jp/2012/10/chausters-response-to-ever-wondered-why.html
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